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個人情報保護に関する「こんな時、どうする?」に対応できる知識を養う映像コンテンツ。2007年3月公示の経済産業省ガイドラインに対応
個人情報保護は、ビジネス人として生きていくためのルールでありマナーです。法施行から2年経ち、企業内で沸き起こってきた疑問や日常業務の中で直面する「何げない疑問」に明快に答える映像教材です。 ケースドラマとケース解説でシンプルに構成しました。定期・不定期の研修がマンネリ化して、個人情報保護に対し中だるみしている従業者へ新たなカツを入れつつ、個人情報保護センスのアップを図ることができます。
▽主な視聴対象▽ 階層、業種、職種、性別にとらわれないすべてのビジネス人
▽特長▽
■本コンテンツは、個人情報保護の求める要素をケースドラマ・解説形式で紹介した日経ビデオ『個人情報漏洩対策の実際』のコンセプトを引きついだケーススタディー教材です。法施行から数年経ち、企業の日常業務の第一線で湧き出している「疑問」に答えます。 ■一問一答のクイズ形式の演出です。視聴者にも一緒に考えさせることで、ただ見るだけ聴くだけの研修に比べ高い履修効果を得られます。 ■事例は12問に厳選しました。視聴後、業務の中ですぐに役立つ知識を得ることができます。
▽内容▽
第1章 事例で学ぶ個人情報保護対応 ケーススタディー1 (約25分) ■ プロローグ ■
ケース1 利用目的による制限 ■ ケース2 利用目的の特定 ■ ケース3 第三者提供の本人同意 ■
ケース4 共同キャンペーン時の個人情報の利用 ■ ケース5 事故発生時の情報提供 ■ ケース6 従業員のモニタリング ■ 巻末まとめ
第2章 事例で学ぶ個人情報保護対応 ケーススタディー2 (約25分) ■ プロローグ ■
ケース1 委託時の第三者提供 ■ ケース2 正確性の確保 ■ ケース3 事業譲渡時の扱い ■ ケース4 住民基本台帳の閲覧 ■
ケース5 ID・パスワードの管理 ■ ケース6 認定個人情報団体への対応 ■
ケース7 巻末まとめ
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