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PR上手が会社を伸ばす!
“社会の良き一員”と認められない企業に明日はありません。その死命を制するのが企業広報です。広報部門はトップ、社内各部門、社外すべてのコーディネーターであるとともに、社内外に向かって企業の姿を正しく伝える役割を果たさなければなリません。このビデオは企業広報の基本からマスコミとの上手なつき合い方まで、広報マン必須のノウハウをドラマ、ドキュメンタリーを織り交ぜながら具体的に解説します。
▽特長▽
●広報力アップ間違いなしの実戦マニュアル・ビデオ。 ●何がニュースになるか、どうしたら記事として取リ上げられるかなど、本当に知リたいポイントを満載。
●新人広報マンが学ぶドラマを背景に、マスコミ関係者、広報マンヘのインタビュー等も盛リ込み、飽きさせない構成になっています。 ●広報部新設・充実を考える企業はもちろん、自治体・団体等の関係者も必見の内容です。 ●広報マン必携のチェックポイント、チェックシートをまとめた付録テキスト付。
▽内容▽
第1巻 広報活動の手順と実際 (約30分) 広報とは何かから広報活動の進め方まで、企業広報の全体像を解説します。さまざまな広報活動を分類・整理、中でも重要なマスコミヘの情報提供=パブリシティ活動に重点を置き、具体的なポイントを丁寧に示します。 ■広報は広告とどう違うのか ■広報マンにはどういう役割が期待されているのか
広報マンの職務/トップ、各部門との関係 など ■広報活動は誰に対して行われるのか 社内広報と社外広報/従業員への広報活動 など ■広報活動にはどのようなものがあるのか パブリシティ活動の重要性/パブリシティ・マトリックスの使い方/ニュースリリースの書き方 など
第2巻 マスコミ応対マニュアル (約30分) 「マスコミに情報を流す」、「取材を受ける」の両面から“マスコミ対応のルール”を具体的に解説します。また欠陥商品問題や企業への脅迫事件など、重要性を増している緊急時における広報体制についても紹介。第一線で活躍している広報マンヘのインタビューを通して、良き広報マンの条件を探ります。 ■マスコミとうまくつき合うためには 記者会見一準備のポイント/記者会見一当日のポイント/取材への対応/PR会社活用法 など ■いざというときの広報活動
リスクマネジメントと広報/緊急時の社内体制作り など ■良き広報マンの条件
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