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あなたの会社を背負うのは誰か? コア人材の発掘で会社を伸ばす!
企業の競争力は、つまるところ人の力。どんな立派な戦略も組織も、動かす人材に能力や適性がなければ無意味です。人材の量よリ質、均質性よリ自律性が問われる現在、人の特性や職務適性を診断し、人材発掘や選抜、能力開発につなげる人材アセスメントの重要度が増しています。このビデオでは、ワトソンワイアットが提唱する実例型のアセスメントを導入するためのノウハウを解説します。
▽特長▽
●実例型人材アセスメントの活用対象 実例型の人材アセスメントでは、従来のような「昇級・昇格させてよいか」「特定職務への適性を持った人物は誰か?」といった排除、選抜のための利用に留まらず、「能力開発のポイントはどこか」「会社の将来を支える人材は誰か?」など、能力開発、人的資本の発掘にも活用することができます。
●実例型人材アセスメントの特徴 ・考え方ではなく実際の仕事ぶりをもとに診断するので、正確性・納得性の高い評価を出すことができます。 ・専門の担当者や特別な準備も必要ないので、外部に依頼せず容易に社内で行うことができます。 ・社内全体に導入すれば、現場の管理職が部下のOJTにも日常的に活用することができます。
▽内容▽
第1巻 実例型アセスメントとは(約20分) ■アセスメントの3つの目的/実例型アセスメントでは何を見るのか/成果行動を把握するための方法/アセスメント導入の準備
第2巻 アセスメント・ケース(約20分) ■アセスメントのためのケースドラマ
第3巻 アセスメント・ケースをどう診断するか(約15分) ■アセスメントの3つの留意点/アセスメントの方法/主人公のアセスメント結果/主人公の職務適性
第4巻 インタビュー技法と能力開発の進め方(約20分) ■探索インタビューの進め方/効果的な質問方法/ハイパフォーマーの特徴/アセスメントの結果判定/能力
○テキストあり(セット購入の場合のみ) |