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社員教育のすすめ方CD
社員教育のすすめ方CDデキル社員を育てる人材育成のやり方と仕事の教え方
若手社員は「仕事上手」に、先輩社員は「教え上手」に成長させる社員教育のやり方を人材育成指導で定評の関根雅泰氏がその実務を余すことなく解説。
商品の主な内容意欲的に動き、成果を上げる社員に育てる「社員教育のやり方」と実務ポイント、“教え上手”が必ず実行している効果的な「仕事の教え方」を余すことなく解説。自社の社員教育を今以上に効果をあげるためのおすすめの経営教材です。■CDの主な内容 ●社員教育のすすめ方CDの3大特長 1、自社の「人材育成」のすすめ方と仕組みづくりをポイント解説 デキル社員を育てる社員教育の計画の立て方、仕事力の伸ばし方、教育担当者の役割…など社員が意欲的に働き、成長する仕組みづくりをわかりやすく解説。 テキストには教育計画表、学習報告書も添付。 2、先輩社員、教育担当者が身につけるべき仕事の教え方を解説 初めて部下を持つ社員、教育担当者など仕事を教える立場の社員が身につけるべき心構えと仕事の教え方を集約。指導する側が押えておくべき注意点、先輩社員を教え上手に育てるポイントを集約。 3、経営者用、社員教育担当者用に重要ポイントを集約 社内の人材育成において社長が押えておくべきこと、教育担当者が身につけることをそれぞれ解説。効果的に人材育成をすすめることができます。 ------------------------------------------------------------------------------- 【経営者篇】 第1巻 社長が求めるデキル人材を育てる『社員教育』のすすめ方 社員教育の計画のたて方と社長が押えておくべき4つの実務 ■社員はいかに「成長」していくのか《社員の成長の押さえ方》 ●成長曲線のそれぞれの段階で教育方法の打ち手も変化する ●「学び上手な社員」と「学び下手な社員」の決定的な違いは何か ■「できる」と「できない」の4つの成長レベルと社員の仕事力の伸ばし方 ●成長レベル段階別の仕事力の伸ばし方 ●何ができて、何ができないのかを気づかせるためには ●急速に成長できるチャンスのタイミング ■社員に何を学ばせるのか、どうやって教えていくべきか… ●仕事を確実にすすめるための3つの「C」 ●「社内で教えること」と「社外で教えること」 ●「経験・周囲の人々・先人の智恵」から学ぶこと ●質問と現場指導、外部の情報 ■社長の分身となる「教育担当者」をつくる実務ポイント ●幹部候補を教育担当者に任命した時のメリット ●どんな社員を教育担当にするべきか ●現状の業務との調整は? ■《年間教育計画のたて方》と社長が押えておくべきチェックポイント ●自社の戦略との一貫性を確認する方法 ●関連部署から協力を得るためには ●営業マン/技術者/幹部社員/幹部候補社員…それぞれの人材育成はどうするか 仕事の教え方の基本4大手順とそれぞれの実行・定着へのすすめ方 ■《実演する・説明する・実行させる・評価する》仕事を教える4大手順 ●事実と主観を聞き分ける ●「頭」と「現場」で理解させること ●映像教材を上手に使う4つの方法 ●成功イメージをわかせる ■研修時間を最大化する《研修会の参加のさせ方》と《研修教材》の活用法 ●「教材で教えることができること」と「教材で教えられないこと」 ●受講目的を明確にさせるためには ●明日からの「行動目標」を宣言させよ ■《学習報告書》が社員教育の効果を一変させる ●「学習報告書」は前・中・後で書かせる ●各段階のフォローの考え方 ●行動目標を行動内容へ落とし込む ●上司のコメントで必ず押えること ■《他社の成功事例に学ぶ》現有社員の「社員教育のすすめ方」とその留意点 ●「営業マン教育」…商品知識以外のスキルを高めるために ●「技術者教育」…暗黙知の技術を社内に伝承していくために ●「次世代幹部の教育」…努力任せの現状から次の段階へ成長させるには ●「女性社員の教育」…女性戦力化と働き方の多様性に対応するために 【社員教育担当者篇】(第2巻〜第4巻) 第2巻 デキル社長を次々と育てる「社員教育」のすすめ方 ■《社員教育のすすめ方の基本》効果的な社員教育とは何か ●社員教育のすすめ方とその考え方 ●計画と実行と検証のサイクルを回す ●社員に何を学ばせるか ●デキル社員が実践していく行動を洗い出してみると… ■社員教育計画のたて方を押えておくべき4つのポイント ●人はいかに成長していくか ●社員は《経験・周囲・先人の智恵》から学ぶ ●社員計画をたてる前に押えておくことは ■学習報告書の活用ひとつで研修効果が継続される《書き方と活かし方》 ●「学習報告書」の書かせ方と注意点 ●上長のコメントは何を書くべきか ●学習した社員が陥るワナ ●研修内容を社員に定着させるために…他 第3巻 教え上手になるための心構えと基本実務 ■《先輩社員が押えるべき心得》教え上手と教え下手の違いは何か ●仕事の教え方が上手な人の共通点 ●学びスイッチをONにする伝え方 ●相手と信頼関係を築く3つの要素 ●人ぞれぞれの学びの特徴を掴むには ●指導時の注意点 ●教える側に問題がある… ■若手社員を仕事上手に育てるための教え方の実務ポイント ●相手に伝わらない時はココを見直す ●対人スタイル別の教え方 ●PDCAを回す工夫 ●仕事ができる4つのレベルを見極める ■《経験・周囲の人々・先人の智恵》社員の成長を支える3つの方法 ●「自分の過去の経験」を振りかえってみると ●一年後はどうなっていて欲しいのか ●研修教材の賢い活用法 ●「組織マップ」と「職場インタビュー」 第4巻 仕事を上手に教える現場指導のやり方と実務ポイント ■《指導効果を倍増させる》教える前の準備と段取り ●今日、教える内容はどこまでか「目標」を決める ●成長とやる気を引きだす「質問型コミュニケーション」のやり方 ■仕事の教え方の基本4大手順と意欲を引き出す3つの方法 ●「やってみせる」どこを見て欲しいかを明確に ●「言って聞かせる前に」コップの大きさを測れ ●「やらせてみる」身体でできるようになるポイント ●「良し悪しを伝える正しい方法」 ■《職場の社員タイプ別》仕事の教え方とすすめ方 ●プライドが高い社員/できると勘違いしている社員 やる気が見えないタイプには/同じことを何度も言わせる社員 …それぞれの対応法 講師紹介関根雅泰(ラーンウェル代表取締役)
斎田真一(人財開発コンサルタント)
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