日経「企業イメージ調査」について 2007年調査
| メディア |
: 書籍 |
| 収録時間/体裁 |
: A4版 141ページ |
2008年3月中旬 発売のご案内
書店の店頭ではお求めになれません。
おかげさまで発行21年目。広告・マーケティングに携わる方必携の一冊
2008年は、サブプライム問題、賞味期限偽造問題等を発端に、企業は、消費者を含むあらゆるステークホールダーの厳しい目にさらされています。そうした中で、企業の持つ知的資産である「企業イメージ」の向上・維持は一段と重要なものになっています。
本報告書は、今回で21回目を迎え、2007年7月〜9月にかけて有力企業約1,178社を対象に調査を実施しまとめたものです。有効回答数はビジネスパーソン約11,790人、一般個人約9,460人を超え、客観性のあるデータとして役立つものとなっています。広告をはじめとしたマーケティング活動のご担当者の方に必携の1冊です。是非この機会にご購読下さい。
【目 次】
第1章
調査概要と回答者属性
第2章 企業イメージの意義と捉え方
第3章 企業イメージの新しい動き
第4章
イメージ項目ごとの上位100社
ランキング
第5章 「環境」イメージの重要性と
評価の動向
第6章
企業イメージのエッセンス
企業イメージの因子分析
付表
計31項目間の相関係数
●調査項目
【主要6項目】
広告接触度/企業認知度/一流評価/好感度/株購入意向/就職意向
【継続イメージ項目】
顧客ニーズへの対応に熱心だ/よい広告活動をしている/センスがよい/個性がある/文化・スポーツ活動に熱心だ/研究、商品開発力が旺盛だ/技術力がある/製品・サービスの質がよい/活気がある/成長力がある/新分野進出に熱心だ/社会変化に対応できる/国際化が進んでいる/安定性がある/伝統がある/優秀な人材が多い/経営者が優れている/財務内容がすぐれている/信頼性がある
※各項目は、《ビジネスパーソン対象者》
と 《一般個人対象者》 に分れています。
《調査概要》
1.
ビジネスパーソン調査
調査方法 質問紙留置法
調査時期 2007年8月17日〜10月2日
調査実施 日経リサーチ
調査サンプル数 19832
有効回答数 11790
回収率 59.4%
2.
一般個人調査
調査地域 首都圏40Km圏内
調査方法 18歳〜69歳の男女個人
抽出方法 エリアサンプリング性年代割当法
サンプル 有効回答数 9460
調査時期 2007年7月25日〜9月6日
【トピックイメージ項目】
1. 地球環境に気を配っている
2. 将来性を感じる
3. 自己改革に積極的
4.
経営情報の公開に積極的
 日経「企業イメージ調査」について 2007年調査 |
| 商品番号 |
NK-CK-0018 |
| 商品名 |
日経「企業イメージ調査」について 2007年調査 |
| 定価 |
10,500円 |
| 販売価格 |
10,500円 |
| 税別価格 |
10,000円 |
| メーカー |
日本経済新聞出版社 |
| 送料区分 |
送料別 |
| 配送タイプ |
宅急便 |
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1% |
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