指導者として真価が問われる今、感性を体系化した芳村思風が
説く、感性と東洋思想を経営に活かす、社長のための人間学
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社長の感性哲学
芳村思風の社長の哲学シリーズ指導者として真価が問われる今、感性を体系化した芳村思風が テープ・CDの主な内容 ■原理的変革の大波に勝ち残る《時流独創・感性哲学の五原則》 原則1 経営とは、利益の出る仕組みをつくり続けること ●社長は仕事をしてはならない、社長がやるべきは経営である ●現実は刻々と動いている、商いの仕組みを固定すれば会社は退化する 原則2 経営とは、より良い方向への変化をつくり続けること ●社長は仕事をしてはならない、社長がやるべきは経営である ●社員の前で謙虚になるな、堂々と見せつけるように振る舞え 原則3 経営とは、問題を乗り越え続けること ●災難事態が問題なのではない、修羅場を乗り越える能力を問われるのだ ●社長の決断とは何か●堕落の経営の始まり●大人物をつくり上げるもの 原則4 経営とは、最高の満足を与え、最大の信頼を得る ●経営感覚を磨く4つの方向性●経営者の「誇り」「勲章」とは何か 原則5 経営とは、本業を通じて会社と社員を発展させること ●本業だけが人を磨き、成長させるのだ●何を教え、いかに育てるか ●命の痛みを感じなければ、命は成長しない●仕事の持つ価値とは何か ●社員には、会社を手段として自らを成長させる意識を持たせねばならない ■《価値観の大転換》社長としての“時流”の読み解き方 《細分化から、統合化へ》質の向上が追求される時代 ●ライバル撃退ではなく、長所の有機的統合による相乗効果が価値を持つ ●小さくても世界的企業に台頭できる時代●“あれも、これも”は衰退する 《たて型(支配)社会から、よこ型(パートナーシップ)社会へ》 ●『活人力』経営とは ●松下幸之助の人使いの妙●共生の人間経営学 ●役職の上下で組むのではなく、役割を軸とした社員が輝ける組織構造 《競争の発展原理から、創造の発展原理へ》 ●弱肉強食から適者生存へ●質が問われる時代の生命真価の方程式 《理性から、感性へ》精神原理上の大転換 ●知識の奴隷になるな●意味と価値を感じてこそ人生、燃えてこそ人生だ ●共感同苦の心●辛い人間に“がんばれよ”は無責任●理屈を超える力 《画一性から、個性へ》 ●経営理念そのものを成長させるには●違いを認め合い、そこから成長する ■社長として《創造力・天分・潜在能力》の涵養 〜創造力の源泉と、事業家としての磨き方〜 ●理性の創造力、宇宙の創造力●理性では個の限界を超えられない ●死地に立たされた時湧いてくる生命の創造力、智恵、気づき ●答えよりも大切なことは、問いを持つ心●遺伝子の奮い立つ瞬間 〜人間誰でも持つ、“世界一になれる天分”の見つけ方〜 ●自分自身の「天分」を見つける5つのツボ●「天分」を目覚めさせるもの ●発明王エジソンの格言●激しい生き方●潜在能力を極めるということ ●天分のツボと人生の成功パターンは、多くの点で共通している●天意 ■《この命、何の為に使うか》社長の生き筋、人生の真価 〜命の使いどころ=歴史をつくる発想〜 ●人間は何のために生まれてきたのか、社長の何のために存在するのか ●苦難の道に使命あり●ジベタリアンのシグナル●子供は未来からの使者 ●問題を出すのは感性、答えを導くのは理性●育てる目的、教える手段 〜西洋から東洋への人間観のシフト〜 ●西洋文明の終焉 ●孔子の教え●人間の心は「意味と価値」で感じる ●欲求とは、まだ実現されていない思想●「天分」を目覚めさせるもの 〜“生命には目的がある”〜 ●このためなら死んでもというものに出会わなければ、生命は輝かない ●煩悩を活かしきるところに人間の価値がある●社長の覚悟とは何か ●欲求こそ生きる力、欲望を卑下してはならない●短所こそ活かすもの ●他人の役に立って価値が出る●知識教育に優先するべきもの ●社員の存在はなぜ有り難いのか●意志なき愛は人間を堕落させる ■《成功への階段を登る》堂々たる社長人生、隆々たる企業を築く 《経営者として、自信と謙虚さをどう身につけるか》 ●一目置かれる経営者は何が秀でているのか●謙虚より自信づくりが先 ●社員にへつらう事と謙虚さを混同するのか●体験でしか真実は語れない ●自分好みの社員を作ることは悪の経営●物事には2つの側面がある 《自分で自分を教育する力》 ●たゆまない未来への理想と努力の大切さ 《限界への挑戦》 ●問題・悩み・苦しみが人間の器を育てる 《決断に賭ける》 ●人生に最終の答えなど無い、人生は決断の積み重ねである ●経営者は心理に服したらいかん、真実を追い求めよ●退路を断つ生き方 《意味と価値の確認》 ●朝礼は意味と価値の確認の場●意味を感じない仕事に価値など無い ●聞いただけで、見ただけで社員が「燃える言葉」を社内に持っているか ●情熱を持って社員に語れる能力●経営理念を日々成長させよ 講師紹介芳村思風(思風庵哲学研究所 所長)
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