感性経営の真髄CD
芳村思風の社長の哲学シリーズ
話題の経営講座『社長の哲学』シリーズから、その根幹となる感性経営の要点を特別編集。 悩み、迷い、苦しみの尽きない経営者の声に応え、感性と東洋思想を経営に活かす、社長のため人間学
| 講師: |
(思風庵哲学研究所 所長) |
| 形態: |
CD 7枚組(約4時間57分) 専用ノート |
| サンプル: |
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CDの主な内容
■これからの大変革を勝ち残る《感性経営=社長の人間学》
◎「感性経営の五原則」哲学なき指導者は、成長しない…
『原則1』
経営とは、利益の出る仕組みをつくり続けること
『原則2』 経営とは、より良い方向性への変化を創り出すこと
『原則3』
経営とは、問題を乗り越え続けること
『原則4』 経営とは、最高の満足を与え、最大の信頼を得る努力
『原則5』
経営とは、本業を通して会社と社員を成長・発展させること
◎この命、何のために使うか《指導者としての真価の発揮》
(1)
すべての苦難・難問は、社長を成長させる為にやって来るもの
(2) 時流に即した経営を推し進める「哲学的な歴史観」とは
(3) 人間らしさ=生命から湧きあがる欲求を原理にした生き方
◎成功への階段をのぼる 〜堂々たる社長人生を築く〜
●経営者としての「自信と謙虚さ」 ●自らを教育する力
●「器量をつくる」限界への挑戦 ●「決断」に賭ける
●強く社員を率い、誤り無き方向へ導く「意味と価値の確認」
■社長の人間掌握力=「愛の実力」の本質的理解と涵養
◎“この社長に、人生を懸けたい”と思い起こさせる人間的魅力
人間は誰でも、“愛されたい、認めてもらいたい…”
という心情を持ち続けて生きている。
社長は、父なる愛と母なる愛をもって社員に接しない限り、
社員は動かない。
「人を動かし、人を活かす力」が愛である。経営とは「社長の愛」
そのものである。
人間掌握
「信頼の絆」を成長させる“より良い人間関係”の築き方
(1)理屈でなく、心を求めている ?結論だけに囚われない生き方
(2)物欲、欠点、偏見、煩悩…不完全でもいいんじゃない、人間だもの
(3)“勝ち・負け”よりも相乗効果
?窮地でのユーモアのセンス
人間掌握 悪くなった人間関係を修復する
(1)“どんな人をも好きになれる”自己心コントロールの2大原理
(2)ヒトを感動させる9つの魅力(3)対立を乗り越える実力とは
(4)
「自分ゴト」を、「他人事」になりきる問題解決能力の高め方
(5)
真実の勇気=“裸一貫、ゼロから”の気概はどう持続できるか
■「人間の格」=誰からも一目を置かれる社長自身の魅力
いかなる失敗も、いかなる苦難も、自分を成長させるために神仏がくれたもの
である。「ありがたい」と受け止め、決して逃げない。引き受けて立つ。
そういう姿勢で人生に向かっていかなければ、本物の成長はない。人間は、
苦しみや、悔しさや、悲しみを乗り越えていく度に強くなり、成長していく。
◎人間として、“本物”と“ニセモノ”は何が違うのか?
●具体的に、どうすれば人間性を磨いていけるのか
●現実を生き抜くための「問い」 ●社長は、経営の理念を成長させよ
●「人となり」は育てられ方次第で変わる ●母なる宇宙の摂理
◎指導者たる『本物の人間』の条件
●不完全性の自覚から始まる
●「長所・短所」を活かしきる人間観
●「欲望」こそ生命力 ●「理性」の積極的活かし方 ●2つの努力
●他人に役立つことを喜ぶ感性 ●本物社員をつくる仕事の与え方
■「人格」を磨く《社長として、ひとりの人間として》
◎人格の「高さ」をつくる
●価値への情熱があるか
●高邁な理想、高貴な精神、高尚な趣味…
◎人格の「深さ」をつくる
●より根源的で本質的な「意味や価値」を洞察できる感性とは
●どうせするなら“質の高い”苦労を
●夜明け前が、一番暗い
◎人格の「大きさ=器と度量」をつくる
●人間関係の修羅場
●座禅や瞑想で「命の痛み」は感じ取れない
●器量+度量+包容力 ●対立とは、自分に無いものを学ぶ機会なり
《特別付録
》「感性論哲学」を求道する盟友の、幻の感動講話を復刊
■行徳哲男の 《ジタバタするんねぇ!》
●敗戦の瓦礫の中から日本復興を促した原動力は何か?
●吉田松陰は、なぜ歴史を創る人物を多く輩出できたのか
●ジーランドの野生の鴨が失ったもの ●IBM創業の心
●「点」で生きる、「いま」を生きる ●感即動…
講師紹介
芳村思風(思風庵哲学研究所 所長)
“感性こそ生命の本質”と主唱。理性に囚われて人間が画一化される現代文明に警鐘を鳴らし続ける、実践の哲学=「感性論哲学」の創始者。28歳の時、学習院大学院博士課程で哲学を探求する中、西洋的世界観の崩壊を洞見。「人間存在の根本と東洋思想」を軸とした新たな価値観の創造を自らの一生を賭する使命に掲げ、「思風庵哲学研究所」を設立する。過去の経験や理性だけでは対処できない大変革期を迎え、指導者としての真価が問われる今。感性を原理とした社長人間学は、“時代を勝ち残る、唯一のリーダー論”と、多くの経営者が賛同。氏を師と仰ぎ、その門を叩く指導者層はアトを絶たない。
昭和17年奈良県生まれ。著書「感性の時代」「人間の格」「21世紀 日本の使命」他
| 商品番号 |
NG-CD-KE019 |
| 商品名 |
感性経営の真髄CD |
| 定価 |
50,400円 |
| 販売価格 |
50,400円 |
| 税別価格 |
48,000円 |
| メーカー |
日本経営合理化協会 |
| 送料区分 |
送料込 |
| 配送タイプ |
宅急便 |
| ポイント |
1% |
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