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商品詳細

社長の感性哲学


芳村思風の社長の哲学シリーズ

指導者として真価が問われる今、感性を体系化した芳村思風が
説く、感性と東洋思想を経営に活かす、社長のための人間学

社長の感性哲学CD

講師:
(思風庵哲学研究所 所長)
形態: CD版 7枚組(約5時間2分)
テープ版 5巻組(約5時間2分)
専用ノート1部
サンプル: サンプルを視聴する
テープ・CDの主な内容


■原理的変革の大波に勝ち残る《時流独創・感性哲学の五原則》
  原則1 経営とは、利益の出る仕組みをつくり続けること
    ●社長は仕事をしてはならない、社長がやるべきは経営である
    ●現実は刻々と動いている、商いの仕組みを固定すれば会社は退化する 

  原則2 経営とは、より良い方向への変化をつくり続けること
    ●社長は仕事をしてはならない、社長がやるべきは経営である
    ●社員の前で謙虚になるな、堂々と見せつけるように振る舞え

  原則3 経営とは、問題を乗り越え続けること
    ●災難事態が問題なのではない、修羅場を乗り越える能力を問われるのだ
    ●社長の決断とは何か●堕落の経営の始まり●大人物をつくり上げるもの

  原則4 経営とは、最高の満足を与え、最大の信頼を得る
    ●経営感覚を磨く4つの方向性●経営者の「誇り」「勲章」とは何か

  原則5 経営とは、本業を通じて会社と社員を発展させること
    ●本業だけが人を磨き、成長させるのだ●何を教え、いかに育てるか
    ●命の痛みを感じなければ、命は成長しない●仕事の持つ価値とは何か
    ●社員には、会社を手段として自らを成長させる意識を持たせねばならない

■《価値観の大転換》社長としての“時流”の読み解き方
   《細分化から、統合化へ》質の向上が追求される時代
    ●ライバル撃退ではなく、長所の有機的統合による相乗効果が価値を持つ
    ●小さくても世界的企業に台頭できる時代●“あれも、これも”は衰退する

   《たて型(支配)社会から、よこ型(パートナーシップ)社会へ》
    ●『活人力』経営とは ●松下幸之助の人使いの妙●共生の人間経営学
    ●役職の上下で組むのではなく、役割を軸とした社員が輝ける組織構造

   《競争の発展原理から、創造の発展原理へ》
    ●弱肉強食から適者生存へ●質が問われる時代の生命真価の方程式

   《理性から、感性へ》精神原理上の大転換
    ●知識の奴隷になるな●意味と価値を感じてこそ人生、燃えてこそ人生だ
    ●共感同苦の心●辛い人間に“がんばれよ”は無責任●理屈を超える力

   《画一性から、個性へ》
    ●経営理念そのものを成長させるには●違いを認め合い、そこから成長する

■社長として《創造力・天分・潜在能力》の涵養
    〜創造力の源泉と、事業家としての磨き方〜
      ●理性の創造力、宇宙の創造力●理性では個の限界を超えられない
      ●死地に立たされた時湧いてくる生命の創造力、智恵、気づき
      ●答えよりも大切なことは、問いを持つ心●遺伝子の奮い立つ瞬間

    〜人間誰でも持つ、“世界一になれる天分”の見つけ方〜
      ●自分自身の「天分」を見つける5つのツボ●「天分」を目覚めさせるもの
      ●発明王エジソンの格言●激しい生き方●潜在能力を極めるということ
      ●天分のツボと人生の成功パターンは、多くの点で共通している●天意

■《この命、何の為に使うか》社長の生き筋、人生の真価
    〜命の使いどころ=歴史をつくる発想〜
      ●人間は何のために生まれてきたのか、社長の何のために存在するのか
      ●苦難の道に使命あり●ジベタリアンのシグナル●子供は未来からの使者
      ●問題を出すのは感性、答えを導くのは理性●育てる目的、教える手段

    〜西洋から東洋への人間観のシフト〜
      ●西洋文明の終焉 ●孔子の教え●人間の心は「意味と価値」で感じる
      ●欲求とは、まだ実現されていない思想●「天分」を目覚めさせるもの

    〜“生命には目的がある”〜
      ●このためなら死んでもというものに出会わなければ、生命は輝かない
      ●煩悩を活かしきるところに人間の価値がある●社長の覚悟とは何か
      ●欲求こそ生きる力、欲望を卑下してはならない●短所こそ活かすもの
      ●他人の役に立って価値が出る●知識教育に優先するべきもの
      ●社員の存在はなぜ有り難いのか●意志なき愛は人間を堕落させる

■《成功への階段を登る》堂々たる社長人生、隆々たる企業を築く
   《経営者として、自信と謙虚さをどう身につけるか》
      ●一目置かれる経営者は何が秀でているのか●謙虚より自信づくりが先
      ●社員にへつらう事と謙虚さを混同するのか●体験でしか真実は語れない
      ●自分好みの社員を作ることは悪の経営●物事には2つの側面がある

   《自分で自分を教育する力》
      ●たゆまない未来への理想と努力の大切さ

   《限界への挑戦》
      ●問題・悩み・苦しみが人間の器を育てる

   《決断に賭ける》
      ●人生に最終の答えなど無い、人生は決断の積み重ねである
      ●経営者は心理に服したらいかん、真実を追い求めよ●退路を断つ生き方

   《意味と価値の確認》
      ●朝礼は意味と価値の確認の場●意味を感じない仕事に価値など無い
      ●聞いただけで、見ただけで社員が「燃える言葉」を社内に持っているか
      ●情熱を持って社員に語れる能力●経営理念を日々成長させよ

講師紹介

芳村思風(思風庵哲学研究所 所長)

"芳村思風"画像 “感性こそ生命の本質”と主唱。理性に囚われて人間が画一化される現代文明に警鐘を鳴らし続ける、実践の哲学=「感性論哲学」の創始者。28歳の時、学習院大学院博士課程で哲学を探求する中、西洋的世界観の崩壊を洞見。「人間存在の根本と東洋思想」を軸とした新たな価値観の創造を自らの一生を賭する使命に掲げ、「思風庵哲学研究所」を設立する。過去の経験や理性だけでは対処できない大変革期を迎え、指導者としての真価が問われる今。感性を原理とした社長人間学は、“時代を勝ち残る、唯一のリーダー論”と、多くの経営者が賛同。氏を師と仰ぎ、その門を叩く指導者層はアトを絶たない。
 昭和17年奈良県生まれ。著書「感性の時代」「人間の格」「21世紀 日本の使命」他

商品番号 NG-CD-KE012
商品名 社長の感性哲学
販売価格 54,000円
税別価格 50,000円
メーカー 日本経営合理化協会
送料区分 送料込
配送タイプ 宅急便
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